「冗談なんかじゃないわよ。あたし、本気で怒ってるんだから!
よくもあたしを裏切ったわね!」 |
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叔母さんは、俺の腹の上でどすんどすんと腰を落としながら叫ぶ。 そして叔母さんは腰をすっと浮かせると俺の腹から太腿の上へと位置を変えた。 いきなりペニスが握られた。ペ○スを支えるように軽く力をこめて俺自身を掴んだ叔母さんは、ふっと顔をほころばせる。 |
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「アキと違って、こっちの坊やは素直で可愛いわあ。ほうら、もう、こんなにピクピクしちゃって」 |
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何度も何度も擦られるうちに、みるみる下半身に血が集まってしまった。
湿った肌が引っ張られる痛みまでがびりびりと、 むずがゆい刺激になって俺の性感を急速に高めていく。 |
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※ボリュームにお気をつけ下さい。また本編では、より高音質で再生されます。 |